GENESIS STATION AI BRIDGE
AI Bridge pixel art
ZONE 13 :: AI INTEGRATION

AI BRIDGE

AI導入・活用支援

2つの入口から支援します

「仕組みを作る」と「使える人を育てる」。どちらか片方だけでは、AIは現場に定着しません。TryEarthは両方をセットで扱います。

AI自動化システムの導入

いまの業務のどこをAIに任せられるかを洗い出し、実際に動く仕組みとして構築します。既存の業務フローに合わせて設計するので、やり方を丸ごと変える必要はありません。試験運用で使い勝手を確かめてから本稼働に移します。

AI活用の教育・研修

実際の業務を題材にした研修を行います。ツールの操作手順だけでなく、「何を任せられて、何は人がやるべきか」の判断軸を持ってもらうことを重視します。使う人のスキル差が開かないよう、社内で共有できる形に整えます。

こんな状態から相談できます

定型作業に時間を取られている

毎回同じ手順の作業に人手がかかっている。どこから自動化すべきかの見極めから一緒に整理します。

導入したのに使われていない

ツールは契約したが現場が動いていない。使われない理由を業務側から見直します。

何から手をつければいいかわからない

AIで何ができるのかの整理から始められます。できないことも正直にお伝えします。

社内で使い方の差が大きい

詳しい人だけが使っている状態を、チーム全体で回せる状態にします。

進め方

いきなり大きく作りません。小さく試して、効果が見えたところから広げます。

01

HEARING

現状の業務と困りごとをうかがう

02

SURVEY

業務を棚卸しし、任せられる範囲を特定

03

BUILD

仕組みの設計・構築

04

TRIAL

試験運用で使い勝手を確認・調整

05

TRAINING

研修を行い、社内で回せる状態に

自分たちで作っているから、中身がわかる

AIモデルを自社開発している

FRONTIER LABで国産小型AIモデルの研究開発を進めています。仕組みの中身を理解したうえで、できること・できないことをお伝えできます。→ FRONTIER LAB

自分たちの制作現場で使っている

映像・イベント・Web制作の実務でAIを日常的に使っています。実際に使って詰まった経験があるぶん、導入時のつまずきどころが読めます。

企画会社として業務から設計する

ツールを入れることが目的ではありません。業務の流れを整理したうえで、どこにAIを置くかを企画から組み立てます。

まず、何ができるか整理しませんか。

「AIで何かしたいが具体的でない」という段階からご相談いただけます。現状をうかがったうえで、できること・できないことを率直にお伝えします。お見積りは内容に応じて個別に作成します。

相談する ▶ BtoBプランを見る
🤖 とあちゃん LV.2