人の幸せを、確かに増やす。
私たちが仕事をする理由は、ひとつです。関わる人、届ける人、その先で暮らす人の幸せを、ひとつでも多く増やすこと。売上も成長も、そのための手段だと考えています。
社名のTryEarth(トライアース)には、「人として生まれた一度きりの人生で、この地球をより良くする挑戦をしよう」という思いを込めています。私たちは、人の幸せを確かに増やす会社であり続けます。
世界幸福度報告(World Happiness Report)などの公開された指標を物差しに、人類全体の幸福度を1%、日本の幸福度を10%引き上げることに寄与する。それが私たちの長期目標です。数字は目的そのものではなく、一人ひとりの「今日は良い日だった」を積み重ねた先に表れる結果だと考えています。
私たちが仕事をする理由は、ひとつです。関わる人、届ける人、その先で暮らす人の幸せを、ひとつでも多く増やすこと。売上も成長も、そのための手段だと考えています。
うそをつかない、人を傷つけない、約束を守る、困っている人に手を差し伸べる。一般的な倫理観が自然に根づき、大多数の人が「誰がやってもネガティブなことではない」と言える行動を、迷わず選べる。そんな社会の形成に役立つことを、仕事を通じて続けます。
映像・イベント・Web/デザイン・照明・AI導入。どの仕事も企画を立てて終わりにせず、チームを組み、進行を管理し、完走まで伴走します。人が笑顔になる時間、安心して集える場、確かな情報、学びの機会を、具体的な形にして届けます。
理念を、日々の判断と行動に落とし込むための10の約束です。迷ったときは、ここに立ち返ります。
誰かを不幸にして成り立つ仕事はしません。お客さま、仲間、その先にいる人たちの幸せを、すべての判断の出発点にします。
立場や肩書きが変わっても、大多数の人が「それはネガティブなことではない」と言える選択を、特別なことではなく当たり前にします。
うそをつかない、隠さない、ごまかさない。できないことは、できないと先に伝えます。
小さな約束ほど丁寧に守ります。信頼は、守った約束の積み重ねでできています。
使う人、見る人、現場で働く人の気持ちを想像してから、企画を立てます。
大きな夢を、具体的な一歩に分けて進めます。絵に描いた餅では終わらせません。
答えは会議室ではなく現場にあります。手を動かす人の声を、企画の真ん中に置きます。
AIや新しい技術を学び続け、正しく使います。便利さだけでなく、その使い方が誰かを傷つけないかまで考えます。
目先の利益より、長く続く良い関係と、次の世代に手渡せるものを選びます。
一度きりの人生を、人として誇れる挑戦に使います。それが、TryEarthという名前に込めた約束です。
3名の人間クルー + AIクルーで動く企画集団。全員が現場経験者だからこそ、企画の解像度が高い。
企画立案・プロジェクト推進
チーム組成・進行管理
多分野企画ディレクション
映像制作・編集
制作進行・オペレーション
イベント運営サポート
イベント設計・運営
ライブ配信オペレーション
現場進行管理
データ整理・リサーチ
企画書サポート
LV.2 → レベルアップ中
「現場を知る人間が企画を立てる」という一点が、すべての差別化の源泉。
エンジニア・クリエイターとして現場で手を動かしてきた。「できない」と言われたとき、本当にできないのかどうかを判断できる。工数感・技術制約・現場の大変さを体感として持つ企画者。
映像・イベント・Web・AI・宇宙データなど多分野での企画経験が蓄積。異なる業界の視点を組み合わせることで、単一業界では生まれない企画の切り口を持つ。
プレゼンで終わらない。チームを組み、進行を管理し、プロジェクトが納品・完走するまで責任を持つ。「企画したら動かす」がTryEarthの仕事の形。
2023年から2025年までは前身の善宇宙株式会社として、イベント業を中心に活動していました。2026年にTryEarth株式会社を創業しています。
イベント企画・運営を中心に活動を開始。あわせて映像制作・映像編集にも取り組む。
イベント企画制作・ライブ配信を拠点化。ライブ・展示・ブランド体験の案件が本格稼働し、照明事業も始動。
ブランド/Web/グラフィックへ領域を広げ、BtoB窓口を開設。COCOPiTA(企業×PTA・学校支援マッチングプラットフォーム)を企画から開発まで一貫制作。
TryEarth株式会社を創業。イベント業で培った現場感を軸に、映像・クリエイティブ・照明・AI導入支援まで企画領域を広げる。AIクルー「とあ」が合流。
映像・イベント・Web/デザイン・照明・AI導入の仕事内容は WORKS にまとめています。各施設もマップから見られます。
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